篠原涼子さんの旦那は市村正親さん?子供の学校は?あの髪型は似合わない?

Pocket

今回ご紹介させていただくのは

個人的に大好きな女優さん

篠原涼子さんです。

大人の女性って感じでめちゃ好きですww

スポンサードリンク

プロフィール

名前*篠原 涼子(しのはら りょうこ)

お名前は本名ですがご結婚されているため

現在は旧姓という扱いになります。

芸名としては変わらず”篠原”を使われていますね♫

生年月日*1973/8/13(44)

この美しさで40代と…考えられん。

星座*獅子座

干支*丑年

血液型*B型

出身地*群馬県

身長*162cm

体重*45kg

家族構成*父・母・6歳年上の兄・3歳年上の姉・篠原涼子さんの5人家族

母親は篠原涼子さんが幼い頃に亡くなられていて

父親が男手一つで子供達を育てたよう。

料理も父親から学ぶなど、とても尊敬していたそう。

結婚式で晴れ姿を見せることができましたが

その数日後に亡くなられてしまったそう。

小学校時代から歌手・中森明菜さんに憧れを抱いていたよう

似た雰囲気感じますよね?

かっこいい女性って感じ♫

初めて買ったCDも中森明菜さんの『スローモーション』

憧れや最初に手にした曲など

強い思い入れがあるため

これは人生の中で1番の曲と話されているそう。

実際デビューにあたってのオーディションで

この曲を歌われたそうです。

オーディションを合格し

1990年に『東京パフォーマンスドール』という

アイドルグループに所属して

高校を中退して、16歳で芸能界デビューとなるんですね。

アイドルだったとか全く知らなかったー。

デビューはしたものの仕事はほとんどなく

お寿司屋さんで1年半ほど

お茶だしのアルバイトをしていたそう。

そんな下積み時代もあった中

1994 年にあの有名音楽プロデューサー

小室哲哉さんが手がけた

『愛しさと切なさと心強さと』を発売。

みなさんも1フレーズは聴いたことあると思います!

これが累計220万枚以上の大ヒットされ

紅白歌合戦にも出場されました。

どんどん注目され人気となる中で

アイドルグループに所属しながらも

バラエティ出演したり、

ソロでの楽曲リリースなどの方向性に

“疑問”を感じていたそう。

その後も小室哲哉さんとともに

ヒット曲を出していたが

それとは反対に

「歌がヒットしていたのは自分の力じゃなかったんだ。

小室哲哉さんの力で売れてたんだ」

と自分の力ではないと強く思ったそう。

それから、他のアーティストからの楽曲提供を受けるも

ヒットにはつながらず…

逆にこのことが女優となるきっかけにもなります。

というのも、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』の

出演で女優として本格的に取り組むこととなるんですね〜。

ここから、テレビドラマ『ぼくは魔法使い』で主演を務められ

演技力に高い評価を受けることとなり

『光とともに…〜自閉症児を抱えて〜』で

初連続ドラマの主演を務められ

同じクール内の連続ドラマ『アットホーム・ダッド』で

ヒロイン役として出演され、ぐんぐん女優として力をつけていくんですね。

毎年多くのドラマに出演されていくんですが

印象強いのはやっぱりテレビドラマとしても人気が高く

映画化もされた『アンフェア』

主人公であるかっこいい女性刑事役を演じられていました。

ドンピシャのキャスティングだなあと個人的に思いました。

他にも『ハケンの品格』や『ラスト♡シンデレラ』と

かっこいい女性のみではなく

大人の女性をリアルに演じられていて

女優としての才能を強く感じましたね〜

”誰目線?”って感じですけどねww

旦那さんは市村正親さん?

はい、プロフィールにもご結婚されて苗字が

変わられていますと話させていただきましたが

ご結婚されてからの苗字は『市村』

まあみなさん知ってはいるとは思うますが

篠原涼子さんがご結婚されたお相手…

舞台俳優として有名な市村正親さん。

市村正親さん今年69歳

一方の篠原涼子さんは今年45歳

24歳差という年の差結婚!

かなりこの点も話題になりましたよね。

元々出会いのきっかけは

舞台『ハムレット』での共演だったそうですが

この時は市村正親さんは

同じ劇団員だった八重沢真美さんと

すでにご結婚されていたそう。

しかし、夫婦関係は良くなくてこの時点で別居状態であったそう…

結局、離婚をされ…

交際期間を経て、市村正親さんとご結婚を果たされました。

やや略奪婚なんて噂にもなっていたそうですが…

ん〜別居していましたし

遅かれ早かれ離婚されたのではないですかね?

お2人の結婚について

やはり篠原涼子さんの父親は猛反対だったそうで

まあ自分と同じくらいの年代の人と

娘が結婚するって言われたら

誰でも最初は反対するでしょうね…

納得してもらうまで2年ほどかかったりましたが

結局、父親も結婚を許してくれたので

しかし、許すにあたって条件をお2人に出したそう。

その条件は”早く孫の顔を見せる”こと

篠原涼子さんの父親は当時闘病中だったそうで

”あとどのくらい時間があるかわからない”

という思いがあったのでしょうね。

ご結婚を2005年にされて3年後の

2008年に無事第一子をご出産されて

父親にもちゃんとお孫さんを見せてあげることができたそうです。

スポンサードリンク

子供の学校などは?

お子さんがいることはわかりましたが

お1人だけではないんですって!

2008年5月10日に長男くんを出産されて

そのあとに2012年2月22日に次男くんを出産。

何より市村正親さんすごいですよね?

篠原涼子さんが長男くんを妊娠した頃ですら

10年以上前だけど60歳近いお歳…

次男くんなんて

6年前以上前ですが60歳半ば頃…

いや〜元気ですよね?

変な意味ではないですが

やはり、篠原涼子さんが若くて綺麗だというのも

大きな影響があるんでしょうかね?

まあ影響ないわけがないですよね?

やっぱりいくつになっても

綺麗でいて損はないですからね。

女性に限らず、男性もいつまでも

若さを保ってて悪いことはない!w

で、生まれたお子さんたちは今は

もう長男くんは10歳、次男くんは6歳になる頃ですよね?

学校にも通い出す頃…

そんなところに通われているのか

気になりますよね?

長男くんが幼稚園入学の際

青山学院大学付属幼稚園を受験されたそうなんですが

付属幼稚園には合格しなかったようで

別の幼稚園に通われていたそう。

しかし、その後青山学院大学初等部に再度受験され

無事合格され、今は青山学院大学初等部に通われていて

次男くんも同様に

青山学院大学付属幼稚園の受験をされ、こちらも合格。

ということで、兄弟揃って青山学院大学へ通われているみたいですね!

次男くんの入学式の際の写真も見つかっています。

ママっぽさを感じますね♫

受験時期は家庭と仕事の両立は続けられていましたが

家庭への時間を優先にされていて

仕事量のセーブをかけていたみたいです。

働くママは大変ですね。

でも、その両立ができているから

男性ばかりではなく、女性からの人気もあるのだと思います!

プライベートもかっこいいですね。

あの髪型は似合わない?

2児の母でありながら

女優としても大活躍されていて

ドラマ・CMといつも何かしらに

出演されているイメージ。

お子さんがいるとは思えないほどの

綺麗なスタイル…

わあ〜羨ましい。

でも、妬みというより憧れという感情が強いですね!

このプロポーションも素敵ですが

色気あるこの長い髪も

篠原涼子さんらしさを感じますよね?

そう、長い髪がトレードマークみたいなところも

大いにあったのではないでしょうか?

だからこそなのか

”髪型が似合わない”などの声があったんです。

その髪型とは?

前髪を作ってショートカットに

イメージの強いロングヘアから

大きくイメージチェンジされてますよね?

ただイメージチェンジをされた訳ではなく

昨年放送されていた連続ドラマ『民衆の敵』での

役作りでカットされたと思われます。

個人的には別に似合っていると思いますけど?

まあ確かにかっこいい女性像を描いている人からしては

ミスマッチな髪型かもしれませんね?

髪を切ったことで

さらに若く見えますし、可愛らしい感じもしますよね?

でもセットの仕方で

こんな風に同じショートでも

篠原涼子さんらしい綺麗な女性らしさも出せる。

多分、この似合わないとかなんとかっていうのは

完全に個人の好みの問題でしょうねw

どっちも似合っていると思いますよ?

役作りでお茶目な可愛い役もこなせちゃう

魅力は尽きないですね♫

お茶目なキャラといえば

『ラスト♡シンデレラ』での主人公である

仕事はできるが恋愛下手なおじさん女子

が私の中ではめちゃ篠原涼子さんの

イメージとのギャップがあり

かつ違和感のない演技で好きでしたね〜

話していたら見たくなってきたw

これから探そーっと♫

ということで今回ご紹介させていただいたのは

女優・篠原涼子さんでした。

 

スポンサードリンク

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください